教育訓練レポート

教育訓練レポート『「攻め」の営業の仕組み作り』(山形 輝威)

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今回の講義で、「手段とゴールを勘違いしないように」という話がありました。商談を何件作るかというのは手段であり、実際のゴールは受注することです。商談を作ること自体を目的としてしまっては、受注率は上がりません。また、商談の主導権を握るという話もありました。次回商談の予定を決める際に日時をこちらから提案することや、自分からお客様に質問をすることで、主導権を握って話を進めることができます。インサイドセールスで初めての方に提案する際は、こちらからの質問を多くしていきます。